行田市立図書館 Gyoda City Library

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よくある質問

目次

1.休館日・開館時間について
2.利用者登録について
3.貸出・返却について
4.紛失・破損・弁償について
5.予約・リクエストについて
6.コピーサービスについて
7.パソコン利用について
8.Web-OPACについて
9.寄贈について
10.電子図書館について
11.その他

1.休館日・開館時間について

図書館の休館日はいつですか
休館日は基本的に月曜日となっており、他にも年末年始、館内整理日(原則月末)、特別整理期間が休館日となっております。詳しくはWeb-OPAC内「図書館カレンダー」新しいウィンドウで開きますをご覧ください。
図書館の開館時間は何時から何時までですか
平日、土曜日、日曜日、祝日ともに、午前9時から午後7時までです。
年末年始はお休みですか
基本、館内整理日の12月28日から翌年1月3日までが年末年始休館で、曜日の並びにより多少前後することがあります。
特別整理期間とは何ですか
図書館では、所蔵している資料が決められたところに正しく配置されているかどうかを確認するため、定期的に蔵書の一斉点検を実施しており、この作業中は休館させていただいています。ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

2.利用者登録について

本を借りる場合はどのような手続きが必要ですか
図書館の資料を借りる場合「利用カード」が必要です。利用カードを作成できる方の条件が決められておりますので、利用案内ページをご覧ください。
利用カードは何歳から作ることができますか
利用カード作成可能な条件を満たせば、0歳から作る事ができます。作成可能な条件については、利用案内ページをご覧ください。
利用カードは子どもだけでも作ることができますか
ご自身の住所等の記入ができ、本人の住所と名前の確認ができる書類(保険証等)を提示していただければ作成可能です。なお、本人確認書類をお持ちである保護者様とご来館いただくと、より一層スムーズに利用カードの発行が可能となります。
利用カードの登録はどこで行うのですか
利用カードの利用登録は、行田市立図書館カウンターにて対面方式で実施しております。最初にご本人によりお名前、連絡先等の確認をさせていただくためです。
利用カードは誰でも作れますか
行田市にお住いの方、行田市に通勤・通学している方、本市と協定を結んだ熊谷市、鴻巣市、加須市、羽生市にお住まいの方がお作りいただけます。
団体として資料を借りることはできますか
行田市内の団体であれば利用カードをお作りいただけるので資料を借りることが可能となります。また、団体の貸出数については、図書・雑誌を合計50冊まで、紙芝居を合計20組までを1ヵ月間借りることができます。ただし、団体については資料の予約とAV資料の貸出はできませんのでご注意ください。
行田市に帰省した時、図書館資料を借りることはできますか
利用カード作成可能条件を満たしていない場合は、利用カードの発行ができませんので借りられません。
利用カードを作成する時、必要なものはありますか
住所、氏名等が確認できるもの(運転免許証・保険証・学生証・勤務証明書等)をお持ちください。詳しくは利用案内ページをご覧ください。
利用カードを無くした場合、再発行はできますか
利用カードを紛失された場合、図書館カウンターでその旨をお申し出ください。仮の利用カード(仮カード)を発行させていただきます。仮カードで当日から資料の貸出が可能となります。また、仮カード発行後6カ月経過すると、新規利用カードの発行が可能となりますので、時期がきたら改めて図書館カウンターにお申し出ください。
氏名や住所、電話番号が変わった場合は、どんな手続きが必要ですか
利用登録申請書に記入の上、利用カードと変更内容のわかる証明書類をご提示ください。電話番号の変更の場合は証明書類の提示は不要です。

3.貸出・返却について

資料は何冊もしくは何組・何点、借りることができますか
本、雑誌、カセットブックは合計10冊まで、紙芝居は合計5組まで、AV資料(CD・DVD)は合計4点まで借りられ、全て貸出期間は2週間です。
CDやDVDを借りることができますか
利用カードをお持ちの方は2週間貸出可能です。
新しい雑誌は借りられますか
最新の雑誌は、次号を図書館で受け入れるまで借りることができません。館内での閲覧専用としてご利用ください。
利用者カードを忘れてしまった場合、どんな手続きが必要ですか
図書館カウンターにその旨をお申し出いただき、所定の用紙に必要事項を記入していただく事でご利用可能となります。
借りている本を期限までに読み切れなかったため、継続して利用することができますか
継続して借りられるか否かについては下記のとおりです。

【貸出延長を希望する資料を持参している場合】

資料返却処理後、次の場合を除き「再度貸出」が可能です
  1. 貸出中の資料に予約が入っている場合
  2. 貸出中の資料が他の図書館から借り受けている資料の場合

【貸出延長を希望する資料を持参していない場合(館内OPAC、もしくはweb)】

次の場合を除き「継続貸出」が可能です
  1. 貸出中の資料に予約が入っている場合
  2. 貸出中の資料の返却期限が切れている場合
  3. 貸出中の資料が他の図書館から借り受けている資料の場合
  4. 貸出中の資料が継続貸出を1度したことがある資料の場合
  5. 貸出中の資料が貸出されてから、1週間経っていない場合
  6. (「継続貸出」は1回のみ適用できる貸出方法であるため、再延長をしたい場合には1度資料を持参し来館してください。「再度貸出」が可能であれば借りることができます。
過去に自分が借りた本について教えてもらえますか
図書館では、資料を返却すると貸出情報が消えてしまうため、以前に借りた資料についてお答えすることはできません。資料を借りている時に読書手帳用シールを印刷しその都度記録する方法、または、Web-OPAC内利用照会欄にある「My本棚」の「図書館で借りた本」機能をご利用ください。
図書館が閉まっている時でも、資料を返せる場所はどこですか
図書館入口横2箇所にブックポスト(本の返却ポスト)とJR行田駅観光案内所前にブックポストがございますのでご利用ください。なお、JR行田駅観光案内所前のブックポストにはAV資料は返却できませんのでご注意ください。
返却期限が過ぎてしまった場合、どうなるのですか
お早めに返却をお願いします。なお、返却期限日から30日を経過しても返却がない方に対して、新たな館外貸出、新たな予約、新たなリクエストのサービスを停止しております。
返却したはずなのに督促ハガキが届いた場合、どうすればよいですか
督促ハガキは、図書館のシステム上で返却されていない資料について書架棚を確認した上で送付しておりますので、お手数でも図書館にお問い合わせください。再度、書架棚を確認して回答します。(督促ハガキは、図書館から送付してから届くまでに日数がかかりますので、届くまでに返却された場合についてはご容赦いただき、督促ハガキを破棄していただいても構いません。)

【参考:「返却したはずではないか」という問合せのケースの発見場所についての例は下記のとおり】

  1. 該当資料を普段とは異なる袋に入れていた
  2. 自家用車の座席の下に落ちていた
  3. 学校の図書館に返却していた
  4. 自宅の本棚にしまっていた
  5. 自宅の本の間に挟まっていた
  6. 全部返却していたつもりであった(実際には自宅にあった)
  7. 返却をお願いした人がまだ持っていた
  8. 引っ越しのダンボール内に入れてしまっていた
  9. 廃品回収時に一緒に出してしまった
  10. 電車内に忘れそのままにしてしまった 等
家族の利用カードを使えますか
原則、ご本人によるご利用をお願いしています。プライバシー保護の観点から、図書館資料の利用に関する連絡は、利用カードの登録者ご本人へ行うことを原則としています。
借りている資料を紛失、汚損、破損した場合、どうすればよいですか
図書館カウンターにてお申し出ください。図書・雑誌・CDに関しては同一の品で弁償していただきます。(金銭での弁償は受け付けておりません)また、DVD等は、図書館で購入しているものが館外貸出の許諾が付与されたものであるため、市販品での弁償はできません。(一部流通している金額より高額となっております)そのため、図書館で手続き後、後日お渡しする振込用紙にて振込をお願いします。
借りている本のページが外れたり、破れたり、折り曲げたりしてしまった場合、どうすればよいですか
絶対に、ご自身でセロハンテープなどを使って修理せず、外れたページや破れたページをそのままお持ちください。ただし、借りた方が原因による破損は弁償していただきます。
弁償のため書店に注文した本が絶版で買えない場合、どうすればよいですか
お手数ですが、その旨図書館までご連絡ください。後日、図書館で同金額程度の資料を指定しますので、指定された資料を購入し図書館までご持参ください。
弁償が終わるまで図書館は利用できませんか
なるべく早く手続きを終わらせてください。なお、弁償届出提出後から1カ月以上を経過しても弁償されない方に対して、新たな館外貸出、新たな予約、新たなリクエストのサービスを停止しております。
弁償する場合、代金分を図書館に支払う方法はだめですか
図書館では、現金での弁償は受け付けておりませんので、ご了承ください。
CDやDVDはどのように弁償するのですか
CDについては同一の品で弁償をお願いします。DVDは、図書館で購入しているものが館外貸出の許諾が付与されたものであるため、市販品で弁償はできません。(一部流通している金額より高額となっております)そのため、図書館で手続き後、後日お渡しする振込用紙にて振込をお願いします。

5.予約・リクエストについて

借りたい本が貸出中だった場合、どうすればよいですか
資料を下記の方法で予約することができます。
  1. インターネットに接続可能なPCで図書館サイトにつないで予約する
  2. スマートフォンや携帯電話で図書館サイトにつないで予約する
  3. 図書館内の資料検索端末で予約する
  4. 図書館で予約リクエストカードを記入し、窓口に提出する
予約とリクエストの違いはなんですか
図書館に所蔵している資料に関しては予約、図書館で未所蔵の資料についてはリクエストとしております。
予約とリクエストの上限はありますか
予約は本・雑誌・カセットブックは合計10冊、紙芝居は合計5組、AV資料(CD・DVD)は合計4点までとなっております。なお、リクエストは行田市にお住まいの利用者のみ利用することが可能です。ただし、CD・DVD等のリクエストはできませんのでご了承ください。
電話やインターネットで予約はできますか
インターネットを利用したものとして、パソコン版・スマートフォン版・携帯電話版のWeb-OPACを提供しております。電話での予約は受け付けておりませんのでご了承ください。
新しい雑誌はいつから予約ができますか
雑誌の最新号は閲覧専用としてサービスに供するため、貸出はできませんが通常の資料と同様予約は可能です。ただし、Web-OPACからはできませんので来館し予約の手続きを実施していただきますようお願いします。
今借りている資料に、再度予約をすることはできますか
他の利用者からのご要望もあるかもしれないため、現在貸出中の資料への予約は不可とさせていただいております。
予約した資料が用意できた時の取り置き期間はいつまでですか
予約割当てとなった事を連絡した日から7日間(連絡した日を含めると8日間)取り置いておきます。取り置き期間を過ぎ、それでも来館されない場合にはキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください。
予約した資料の準備ができたら、メールで知らせてもらえますか
メールアドレスをご登録いただく事で、予約した資料の準備完了のご連絡をメールで受け取れます。
メールアドレスを登録しているのに連絡が来ないのですが
受信設定をしている方はドメイン名「@info-a.lics-saas.nexs-service.jp」と「gyoda-library@info-a.lics-saas.nexs-service.jp」のアドレスが受信できるように設定してください。
リクエストは誰でもできますか
図書館に所蔵していない資料のリクエストについて、行田市にお住まいの方のみ可能です。行田市以外に在住の利用者の方は、お住まいの自治体の図書館でご依頼ください。
リクエストした資料はいつ借りられますか
資料収集方針に基づき新規に購入を検討したり、県内公立図書館もしくは県外公立図書館から借り受けしたりと、様々な方法でご用意できるよう努めており、数週間から数カ月はお待ちいただく場合がございます。また、収集方針にそぐわない場合や出版物が絶版となっている場合には、ご用意できないこともあります。
行田市立図書館にない本を他の図書館から取り寄せたい場合、どうすればよいですか
お探しの本が当館にない場合には、埼玉県立図書館の図書館協力ネットワークによって、図書館間で資料を借りて貸出に供します。但し、行田市にお住まいの方のみに対するサービスとなりますのでご了承ください。

6.コピーサービスについて

図書館でコピーはとれますか
行田市立図書館で所蔵する資料で、著作権法に定められた範囲・1部のコピーが可能です。また、白黒コピーはB5・A4・B4・A3のいずれも1枚10円、カラーコピーはA4・B4のいずれも1枚50円でA3は1枚80円となっております。
コピーサービスを受けるにあたり、なぜ申込書を書く必要があるのですか
図書館は「利用者の求めに応じ、その調査研究のため」としてサービスを提供するのと同時に、著作権者の権利を守る役割があります。著作権法で定められているコピー範囲であるかを確認するために、申込書を記入いただいております。
1人がコピーできるのは何部までですか
1人1部のみコピーすることができます。
コピー不可資料があると聞きましたが、それはどのような資料ですか
図書館には、利用者の求めに応じて資料を提供する役割のほかに、貴重資料や稀少資料を保存するという役割もあります。そのため、紙の劣化や損傷などで状態の悪い資料や、発行から長い期間が経過し、保存が必要と認められた資料などはコピーをお断りさせていただきます。
コピーできる範囲はどれくらいですか
行田市立図書館におけるコピー可能範囲各種
  1. 図書:原則、本文の半分まで
  2. 雑誌:原則、最新号を除き各号の半分を超えない範囲で個々の記事の全部
  3. 新聞:原則、最新号を除き各号の半分まで
  4. 地図:原則、1枚ものの地図はその半分まで
    住宅地図・ブルーマップ(ゼンリン)は見開き2ページの半分まで
  5. 楽譜:1曲の半分まで
自分で持ち込んだ本やノート等を、コピーしてもよいですか
図書館のコピーサービスは、図書館で所蔵・管理している資料についてサービスに供しており、ご自身で持ち込まれた資料に対してのコピーはお断りしています。
コピーした資料を無くしてしまったためもう一度コピーしたいが、してもよいですか
著作権法上、1部のみとなっているため図書館では受付できません。また、同様に家族や友人等の分として複数部コピーすることはできません。

7.パソコン利用について

インターネットを利用できるパソコンはありますか
インターネットを使えるパソコンを2台開放しており、1回30分で1日2回までとさせていただいております。ただし、次に利用される方がいない場合に限ります。また、プリントアウトはできず、閲覧できる内容に制限を設けさせていただいております。
文書作成などに使えるパソコンはありますか
利用者用インターネットパソコンには文書作成ソフトが組み込まれておらず、文書作成の利用はできません。
インターネットの情報や文書を印刷できますか
インターネット上の情報の印刷は著作権法上の複製にあたるため印刷できません。また、ご自身で作成した文書を印刷するサービスの提供はしておりません。
自分のパソコンを持ち込んでもよいですか
図書館内への持ち込みは可能ですが、電源についてはご自身のパソコンの内臓バッテリーによる使用をお願いします。また、読書等で利用されている方からパソコン操作で生じるキーボード音が気になるご意見が寄せられた時には、使用をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。
フリースポットやWi-Fiはありますか
行田市立図書館では提供しておりません。
インターネットパソコンを利用できる人に制限はありますか
「インターネット利用申込書」をレファレンスカウンターに提出いただく事で、インターネットサービスをご利用いただけます。その際、申込書にご記入いただいた内容を確認するため身分証の提示が必要となります。利用カードまたは住所のわかるもの(運転免許証・保険証等)をお持ちください。

8.Web-OPACについて

ログインに必要な利用者番号はどこに書いてありますか
利用者番号は、利用カードのバーコード下に書いてある数字が該当します。
パスワードとはどのような事に使いますか
インターネットや館内利用者端末からのサービスをご利用になるときに必要となります。
パスワードはどうしたら発行してもらえますか
Web-OPACからパスワードの新規設定をし、操作を開始してください。
パスワードを忘れてしまった場合、どうしたらよいですか
Web-OPACからパスワードの新規設定画面から、新たなパスワード設定をしてください。
パスワードは何回も変更可能ですか
パスワードは何回も変更は可能ですので、安全のため定期的に変更することをお勧めします。
利用カードの再発行後、パスワードは変わりますか
利用者番号が変更されるため、パスワードも新たに設定が必要となります。

9.寄贈について

資料を寄贈したい場合、どうしたらよいですか
地域資料を中心に寄贈いただいております。それ以外の資料については、図書館資料収集方針等に基づき受け入れするかどうかを決定しておりますので、あらかじめご相談ください。なお、寄贈資料の取扱いについては図書館に一任いただきますようお願いいたします。
寄贈資料として受け入れない資料はどのようなものですか
すでに所蔵している資料、痛みが激しい資料、娯楽的な内容の資料、余りにも古すぎる資料等、収集方針から外れる資料が該当します。なお、受付時に寄贈をお断りする場合もありますのでご了承ください。

10.電子図書館について

利用カードやログイン・ログアウト・蔵書検索システムとの連携について

電子図書館の「利用者ID」と「パスワード」には何を入れたらいいですか。
「利用者ID」には利用カード表面のバーコードの下に書かれている利用者番号7桁(ハイフン不要)を入れてください。
「パスワード」は、最初に利用する時に仮パスワード(ご自分の生年月日8桁)を入れてログインした後、ご自分のパスワードに変更してください。次回ログインの際は、ご自分のパスワードを入れてください。
パスワードは、蔵書検索システムと同じでなければいけませんか。
パスワードは、蔵書検索システムと同じものでも違うものでも結構です。半角英数6文字以上20文字以下で設定してください。
自分で設定したパスワードを忘れました。
電子図書館のパスワードを忘れた場合、ご自分で再設定していただくことができません。図書館までご連絡ください。
利用カードを持っていませんが、電子書籍を利用できますか。
利用カードがないと電子書籍を利用できませんので、最初に、住所・氏名を確認できる証明書類(運転免許証や健康保険証等)をお持ちのうえ、図書館にお越しいただき、利用カードをお作りください。通勤や通学されている方は、勤務先や通学先が行田市内であることを証明できる書類(在勤証明書や学生証等)もあわせてお持ちください。
広域利用で登録したものの、実際には市内の事業所に勤めています(市内の学校に通っています)。電子書籍は利用できますか。
利用登録内容を変更しますので、図書館に以下のものをお持ちのうえ、手続きをお願いします。
•利用カード
•住所・氏名を確認できる証明書類(運転免許証や健康保険証等)
•勤務先や通学先が行田市内であることを証明できる書類(在勤証明書や学生証等)
利用カードを紛失し、利用者番号の異なる新しい利用カードを交付してもらいました。借りている電子書籍、予約している電子書籍はどうなりますか。
再交付した新しい利用カードの利用者番号が新たなIDとなるため、旧IDで借りていた電子書籍、予約した電子書籍は引き継ぐことができません。再度、貸出又は予約をしてください。
自分の利用者IDやパスワードを友達に教えて、電子書籍を見てもらってもいいですか。
利用者IDやパスワードを他の人に使わせないように管理してください。判明した場合は、電子図書館サービスの契約が解除され、すべての利用者に電子書籍を提供できなくなる恐れがあります。
ログインしたままでもいいですか。
ログインしたままでも問題ありません。タイムアウトでログアウトされることもあります。ただし、不特定多数が利用する端末では、悪用を防ぐため使用後に必ずすぐにログアウトしてください。
利用する端末に、利用者IDとパスワードを保存してもいいですか。
保存についてはご自身の判断でお願いします。ただし、不特定多数が利用する端末では悪用の恐れがあるため保存しないでください。
パソコンとスマートフォンなど、2つの端末で同時に利用できますか。
別の端末でログインすると、最初にログインしていた端末はログアウトされます。
蔵書検索システムの利用照会にある「貸出中一覧」「予約中一覧」には、借りている電子書籍や予約している電子書籍は表示されますか。
表示されませんので、電子図書館サイトでご確認ください。

電子書籍の貸出・返却・予約・リクエストについて

貸出点数2点と予約点数2点は、図書の貸出・予約上限(10冊)に含まれますか。
含まれません。
電子書籍を借りるためにはどのようにしたらいいですか。
電子図書館で、読みたい電子書籍に表示されている「借りる」ボタンをクリックしてください。ログインしていれば、すぐに借りることができます。貸出中のものは、予約してください。
借りずに試し読みできますか。
出版社が許可している電子書籍は試し読みできます。試し読みは、貸出冊数にカウントされません。
「試し読み」ボタンをクリックできない。
ログインしていないと、クリックできません。
「借りる」ボタンをクリックできない。
貸出点数の上限となっています。読み終えた電子書籍を返却してください。自分が予約中の電子書籍も「借りる」ボタンが動作しません。
ログインしているのに「試し読み」ボタン、「読む」ボタンをクリックしても動作しない。
Microsoft Edge、Internet Explorer 11、ChromeやSafariなど、対応しているブラウザで試してください。
貸出期間を延長したい。
電子図書館サイトのマイページから、「延長」ボタンをクリックしてください。次の人の予約がなければ、1回限り「延長」ボタンをクリックした日から2週間延長できます。窓口ではお受けできませんので、ご了承ください。
借りた電子書籍の「延長」ボタンを、借りた日と同じ日にクリックしたが、元の利用期限日から変わらない。
「延長」ボタンをクリックした日から、2週間の延長となります。現在の利用期限日から2週間延長されるわけではありません。なお、延長は1回限りです。
間違えて「延長」ボタンをクリックしたので取り消ししたい。
延長の取り消しはできません。
図書館で本を借りた時のレシートに、電子書籍は印字されますか。
電子書籍はレシートに印字されません。
電子書籍を返却したい。
利用期限日を過ぎると、自動的に返却されます。また、電子図書館サイトのマイページから、利用期限日が来る前に返却することもできます。窓口ではお受けできませんので、ご了承ください。
電子書籍を予約したい。
貸出中の電子書籍であれば、「予約する」ボタンをクリックして、予約することができます。電子図書館サイトで、ご自身で予約してください。窓口ではお受けできませんので、ご了承ください。
予約した電子書籍が確保できたら、図書館から連絡をもらえますか。
電話やメールで連絡は行いません。ご自身で、電子図書館サイトのマイページからご確認ください。
予約した電子書籍をキャンセルしたい。
電子図書館サイトのマイページで、ご自身で予約を取り消してください。窓口ではお受けできませんので、ご了承ください。
予約した電子書籍を、取置期限内に借りないとどうなりますか。
予約取置期限を過ぎると、自動的に取り消しとなります。
予約したものの、今は読めないので予約の順位を繰り下げてほしい。予約取置期間を延長してほしい。
予約順位の変更はできません。また、予約取置期間の延長もできません。
所蔵していない電子書籍をリクエストしたい。
図書館用に販売されている電子書籍は、紙の図書と比べて少ない状況です。また、予算も限られているため、電子書籍のリクエストはお受けしておりません。また、他の図書館で所蔵する電子書籍の取り寄せもできません。

電子書籍について

図書館にある紙の図書が電子書籍化されたものですか。
電子書籍は、図書館にある紙の図書を電子書籍化したものではありません。電子図書館独自のコンテンツ(電子書籍)の提供となります。ただし、今後、郷土資料などで電子書籍化したものも掲載する予定です。
図書館にある紙の図書と同じ電子書籍がありますか。
電子書籍は、図書館にある紙の図書と同じ資料もあれば、どちらかにしかない資料もあります。
電子書籍は何点ありますか。
電子書籍は、約940点あります。(令和4年1月5日現在)
どのような電子書籍が読み上げできますか。
コンテンツタイプの横に「音声読み上げ」と書かれている電子書籍は、読み上げ機能を使えます。機械読み上げのため、誤読もありますのでご了承ください。環境設定で声の種類、読み上げ速度を変更することができます。
パソコンで読んでいた電子書籍を、スマートフォンで読み継ぐことはできますか。
パソコンで読んでいた部分を記憶しており、スマートフォンなど別の端末でログインしても読み継ぐことができます。
電子書籍を複写(コピー)できますか。
電子書籍の複写(コピー)・画面の撮影・スクリーンショットは利用規約上できません。著作権法上、スクリーンショットをSNS等でインターネット上に拡散やアップロードできません。判明した場合は、電子図書館サービスの契約が解除され、すべての利用者に電子書籍を提供できなくなる恐れがあります。  複写物が必要な場合は、図書館所蔵資料であれば紙の図書での対応となります。図書館までお申し出ください。
電子書籍をダウンロードできますか。
ダウンロードできません。
この前まで見ることができた電子書籍が消えています。
電子書籍には、有効期限があるものもあるため、表示されなくなる場合があります。

利用環境について

インターネットに接続していなくても電子書籍を読むことはできますか。
電子書籍を読むためには、インターネット接続が必要です。電子書籍を読んでいる最中に、インターネット接続が途切れてしまった場合、読んでいたページの前後は読めることがあります。  なお、インターネット接続に係る通信費用は、利用者ご本人の負担となります。
どれぐらいの通信容量が必要ですか。
1ページ当たり1MB程度必要です。種類によっては、もっと必要な場合があります。従量課金ではないインターネットの常時接続環境やWi-Fi環境での利用をお勧めします。
図書館内に、Wi-Fi環境はありますか。
図書館内に、Wi-Fi環境は整備しておりません。また、タブレット等の貸出しも行っておりません。
自宅に電子書籍を読むための環境がありません。
図書館内に設置してあるインターネット専用端末でご利用いただけます。詳細は上記7「パソコン利用について」の項目をご覧ください。なお、不特定多数が使用する端末ですので、悪用を防ぐため、利用者IDとパスワードは保存しないでください。また、必ずログアウトをしてください。
24時間365日、利用できますか。
電子書籍の契約が続く限り、以下の場合を除き、利用できます。
•電子図書館サイトのメンテナンス時間(不定期)
•電子図書館サイトやネットワーク機器の不具合や更新

11.その他

図書館の場所、最寄駅などの行き方を教えてください
場所については館内案内ページをご覧ください。
閲覧席はありますか
学習閲覧席40席、閲覧専用席16席、車イス専用席1席を用意しております。なお、土曜日・日曜日・祝祭日および学校の長期休暇中は、レファレンスコーナーにて受付札を受け取る必要がありますので、ご注意ください。
AV(CD・DVD)ブースは何時間利用できますか
AV(CD・DVD)ブースは各作品の本編の上映時間を基準としています。夏休み等の繁忙期も含め、1日2回までの利用とさせていただいております。なお、AVブースについては、故障等の防止のため行田市立図書館のAV資料以外の利用はできません。
コインロッカーはありますか
100円玉のリターン方式のロッカーが図書館入口付近に常設されています。
館内で飲食はできますか
館内の特定の場所(学習閲覧席・閲覧専用席・車イス専用席)で飲料のみご利用いただけます。なお、立ち飲み・歩き飲みは禁止しておりますので、ルールを守って快適にご利用ください。持ち込み可能な飲料は、水筒やペットボトルなどふた付の容器に入った飲料のみとなります。飲み口が密閉できない飲料(紙パックやキャップのない缶飲料、プラスチックカバー付き容器入り飲料等)及び水・お茶類以外の飲料は持ち込みできません。 また、飲み終えた後の容器等は、必ずご自身でお持ち帰りください。図書館資料に飲料をこぼしたり、容器に付着する水滴等で汚したりしないようご注意ください。図書館資料を汚損された場合は、弁償していただきます。
授乳室やおむつ替えスペースはありますか
図書館事務室内ボランティアルームを授乳可能箇所として開放しておりますので、使用する際には図書館カウンターまでお申し出ください。また、おむつ替えスペースは多目的WC内に設置しております。
ベビーカーや車いすでの利用はできますか
ベビーカーや車いすでの利用は可能です。また、館内用のベビーカーのご用意をしております。
借りた資料を記録するためのものはありますか
図書館独自で作成した読書手帳があります。館内でご自身が借りた本の情報をシールに印刷できます。手帳に印刷したシールを貼っていくと自分だけの手帳となります。
読書手帳が全て埋まったら何かもらえますか
特にご用意しておりません。ご自身の読書の記録としてこれからの生き方の自信の1つになることを願っております。
 令和2年度ウィキペディアタウンin行田(Trail Version)で活用した写真はありませんか
下記に掲載可能写真をご用意しましたので、個人・法人問わずご活用ください。なお、このページ内における画像全ては クリエイティブ・コモンズ 表示 – 継承 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。

 

保泉蔵


   保泉蔵



 

足袋蔵  まちづくりミュージアム


   足袋蔵まちづくりミュージアム



 

足袋とくらしの博物館


   足袋とくらしの博物館



 

草生蔵


   草生蔵



 

十万石ふくさ屋行田本店店舗


   十万石ふくさ屋行田本店店舗



 

時田足袋蔵


   時田足袋蔵



 

時田家住宅・時田蔵


   時田家住宅・時田蔵



 

旧小川忠次郎商店店舗及び主屋


   旧小川忠次郎商店店舗及び主屋



 

牧野本店店蔵・主屋・土蔵


   牧野本店店蔵・主屋・土蔵



 

楽屋足袋蔵


   楽屋足袋蔵



 

栗原家


   栗原家



 

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